NEW ARTICLES
-
“こがない自転車”evucoが15.5万→9.9万円 夏前に期間限定セール ハイスペックの特定小型原付
6月5日から期間限定で公式オンラインショップで販売 電動モビリティの開発・販売を行うFreeMileは、“こがない自転車”として注目を集める特定小型原付「evuco(イブコ)」を、通常15万5000円のところ9万9000円で販売するセールを、6月5日から15日までの期... -
特定小型原付「6km/hモードがあれば歩道OK」は誤解 電動モビリティ開発のFreeMileがルールを解説
「6km/hモードなら歩道OK」は誤解です この記事のポイント 6km/hモードだけでは、歩道走行はできません。 歩道を走れるのは、特例特定小型原付に該当する車体に限られます。 さらに、歩道側に対象の標識があることも必要です。 標識がない歩道は、6km/hモ... -
特定小型原付の購入後サポート強化 FreeMileが全国5000人の整備士ネットワークで出張修理開始
アプティと連携し、全国5,000人の整備士による訪問修理体制を構築 電動小型モビリティの開発・販売を行うFreeMileは、メカニック専門人材サービス「アプティ」と業務委託契約を結び、購入後の修理や整備に対応する「出張修理サービス」を5月1日から開始... -
電動モビリティは走行性能だけで選ばない 屋外保管や持ち運びで見る特定小型原付「evuco」の日常使い
この記事のポイント・キャリーメイト装着で、片手で安定して押しやすく、方向転換もしやすい・走行性能だけでなく、日常で使い続けやすいかが大切・evucoは、玄関から出す・移動先で扱う・しまうまでを考えた設計 電動モビリティを選ぶ際、目が向きや... -
特定小型原付は地元で修理できる? 価格や性能だけでは見えない“修理”の落とし穴
特定小型原付は、性能等確認制度に適合していても、地元で修理できるとは限りません。この記事では、なぜ修理を断られることがあるのか、購入前に確認したいポイントは何かを整理します。 性能等確認制度は修理性まで担保されていない 電動小型モビリテ... -
追い抜き時に「1mあけないと違反」は間違い 自転車青切符制度と特定小型原付に共通するルール、変わる車道の定義
自転車の青切符導入は「厳罰化」ではない? 2026年4月から始まる自転車の「青切符」制度は、自転車だけの話として受け取られがちです。しかし、電動モビリティを開発・展開するFreeMileとして見ると、今回のルール変更は特定小型原付を含む「自転車等... -
厳しくなる? 自転車の「青切符」制度が2026年4月開始 反則金イメージ先行も…大事なのは「基本ルール」
※画像は自転車の交通違反取り締まりのイメージです。 2026年4月から、自転車にも交通反則通告制度(いわゆる青切符)が導入されます。16歳以上が対象となり、信号無視や一時停止無視、スマホのながら運転などに反則金が科されますが、新たな禁止行為が増え... -
フル電動自転車のコスパ最強メンテナンス タイヤ管理で航続距離の“落ち”を防ぐ方法
せっかくevucoを手に入れても、タイヤの空気圧管理を怠ると「思ったより走らない」「バッテリーの減りが早い」と感じる原因になり、電動モビリティの魅力を十分に活かせません。今回は、電動モビリティーの開発・販売を行うFreeMile(フリーマイル)が、特... -
特定小型原付にも自賠責保険は必要? 電動キックボードや「こがない自転車」で知っておくべき義務と補償内容
電動キックボードや「こがない自転車」に代表される特定小型原付は、見た目はほとんど自転車やキックボードと変わりません。それゆえに、「保険に入っていないと違反になるの?」といった疑問を抱いたまま、公道を走っている人も少なくありません。 結論... -
フル電動自転車はどこまで濡れて平気なのか IP54防水の限界と“雨の日も安心”な選び方
電動モビリティの「IP54防水」 表示の裏側と業界の実態 屋外で使う新しい乗り物として、電動モビリティや特定小型原付が身近になってきました。通勤や買い物で日常的に乗るようになると、晴れの日だけでなく、雨の日や濡れた路面でどこまで「防水」性能...
